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お風呂で行うマッサージで二重になりましょう

お風呂でマッサージして二重になりましょう。・・・って本当に二重まぶたになれるのでしょうか?どうやらなれた人がいるらしいのです。

どんな風にマッサージ(スポーツや運動の前後に、筋肉の緊張であるとか、疲れを解すために行われます)すればよいのかって言いますと、まずは、洗顔時に顔全体をマッサージしてください。その次に、目頭より少し上のところに人指し指の腹を当てましょう。

人差し指の腹で、目頭(日本では、脳の死が人間としての死だと定義されるようになりました)から目尻にかけて、少し強めになぞっていってください。目尻までなぞったところで、人差し指をそこで止めておきましょう。

人差し指はそのままにしておきます。そして、今度は中指の腹を使用して、目頭(インドでは子どもだからといってなでたりすると、とても失礼な行為になるとのこと。それは、神様が宿るところだからNGなのです)から目尻にかけて少し強めになぞりましょう。

そして、目尻に止めていた人指し指と中指の2本を使って、こめかみに向け、脂肪(適度に摂ることは必要なんですけどね)を流す感じでマッサージします。

これあの作業を十回ほど繰り返すことで、まぶたのむくみ(きつい下着や靴が原因でむくみやすくなることもあります)がとれて、二重になりやすくなるという理屈です。

さて次に行うのは、目を瞑ってから、シャワーをまぶたに5秒ほど当てて離すという作業を何度か繰り返すことです。

この作業は、まぶたの血行をよくすることで脂肪(悪者扱いされがちですが、体にとっては必要なものです)を燃焼し易くする効果を期待することができます。

こめかみや目の周りを徐々に、場所をずらして親指の腹で5秒間ずつ、ちょっと強めに押してから、お風呂でするマッサージは終了となります。

お風呂から上がったら、二重まぶたの癖付けをしましょうね。まぶたの上の骨といいますか、目の真ん中辺りを指で押さえてから、10秒ほどまぶたを持ち上げましょう。持ち上げる、指を離すという作業を数回繰り返してください。

当然のことながら、これらのマッサージ(厚生労働省の定義では、「体重をかけ、対象者が痛みを感じる強さで行う行為」ということです)は、一度やっただけでは二重まぶたにはなりません。

二重まぶたになるまで少し時間がかかりますので、諦めずに毎日がんばることが必要なのです

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